日報の削除や承認履歴を記録する操作ログの使い方
グループ内の様々な出来事はログデータとして自動保存されます。ログは改ざん防止の観点から読み取り専用となっており、管理者であってもデータの書き換えや削除を行うことはできません。 ログデータは2年以上保存されます。それを超えた古いログは一定期間ごとに削除されます。
ログの取得対象
Section titled “ログの取得対象”ログは以下のアクションに対して記録を残します
- タイムカードが削除されたとき
- 日報や予定にコメントが書かれたとき
- 日報や予定からコメントが削除されたとき
- 日報が削除されたとき
- 日報が作成されたとき
- 日報が既読・承認・棄却されたとき
- 日報にタグがセット・解除されたとき
- 予定が作成されたとき
- 予定の状態が変化したとき
- 予定にタグがセット・解除されたとき
特に削除に対するログは改ざん防止の意味でも抑止力となります。