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簡単!クラウド日報

クラウド日報Nipo
クラウド日報Nipo

Nipoには日報のテンプレートがあり、そこへ業務報告を入力していくだけのとってもシンプルな日報アプリです。
PCが苦手な方でも大丈夫。WordやExcelの日報よりはるかに簡単です。初心者が迷う「名前を付けて保存」なども不要です。
日報のテンプレートはお好みで自作できます。では、更に詳しく見てみましょう

報告書・日報・チェックシートなどを自由にカスタマイズ可能です

日報テンプレートのカスタマイズ
日報テンプレートのカスタマイズ

Nipoは「テンプレートを作り、決まった周期で記入」するWebシステムです。 様々なパーツを組み合わせて、会社オリジナルの日報テンプレートを作れます。パーツには例えば「選択肢」や「手書き」「スライダー」など、10種類以上もあります。 タイトルも忘れずに。「トラブル報告書」や「営業日誌」「機械点検シート」などなど。これだけで欲しかった独自の日報テンプレートの出来上がりです。 テンプレートは100種類(無料プランは3種類)保存可能です

※テンプレートは「日報用」と「チェックシート用」の2種類ありますが、見た目が違うだけです

テンプレートの作成ガイドを見る

テンプレートに沿って日報を書きましょう

日報の作成画面
日報の作成画面

「テンプレート」を作ったら、テンプレートに沿って日報(またはチェックシート)を書いてみましょう。 一般的な紙の日報と見た目はほとんど一緒なので、PCに不慣れなスタッフさんでもすぐに馴染めます。複数選択肢パーツなんかはまさに紙の日報にもありそうな機能ですね。 紙の日報に比べて優れた点もたくさんあります。 PCはもちろん、タブレットやスマートフォンからも日報の作成が可能です。テレワークや直行直帰の際にも役立ちます。複数のスタッフで日報を共有したり、日報を集計したりできるのはクラウド版の日報が優れたポイントです。

  • 日報を提出する際に「日報を読める人」を執筆者が選べます(複数名指定可)
  • 管理者が「日報を読める人」を強制指定することも可能です
  • 個々で指定せず、全員読める「共有モード」と管理者だけ読める「共有しないモード」もあります
日報作成について詳しく見る

チェックシートアプリ・現地調査アプリとしてもご利用可能です

日報の作成画面
日報の作成画面

唐突ですが「○○診断シート」ってやったことありますか?様々な設問に対してYes/NOや数値で回答するシートのことです。
Nipoではテンプレートを自由に設計できるため、「チェックシートアプリ」や「現地調査アプリ」「〇〇診断シート」といった使い方も可能です。 チェックシートでは特に

といったパーツが活躍できそうですね。 また、チェックシートや診断シートは設問が長くなる傾向があります。通常の日報テンプレートでは設問幅が短いため、設問幅を長くするチェックシートスタイルを有効にしておきましょう 1つのチェックシートに無理に詰め込むのではなく、用途に応じて複数のチェックシートを作成すると良いです。例えば「土地チェックシート」と「建物チェックシート」で分ければ、土地だけ使いたいときに、無駄がありません。 日報テンプレートとチェックシートテンプレート併せて最大20種類まで保存可能です。うまく活用させましょう

日報やチェックシートをPDFに変換できます。印刷・メールに添付も

日報の作成画面
日報の作成画面

日報をWebシステム化するメリットの1つがペーパーレス化です。PDF化された日報や点検表はA4用紙にキレイなレイアウトのまま印刷することができます。検印欄のオマケも付きます。

PDFについて

増え続ける営業報告書やチェックシートの集計もかんたんです。CSV出力もOK

日報の作成画面
日報の作成画面

Nipoの「集計四太郎」を使えば、「営業報告書」などの各種テンプレートに含まれる集計対象のデータをもとに集計ができます。 集計した結果はランキング形式で大きい順に順位付けされて表示されます。スタッフ同士の営業成績をひと目で把握できるため、エクセルなしでも十分に使えます。 「集計四太郎」は決まったルールに基づき集計しますが、会社独自の集計ルールを使いたいときはエクセルの出番です。Nipoに蓄積した日報を1枚のエクセルシートにまとめることができます。CSVなので、Accessのようなデータベースソフトに取り込むことも可能です。 エクセルの持つ豊富な関数を使い、会社独自の集計も思いのままです。

日報の集計について

カレンダー上に売上日報の合計を表示できます

日報の作成画面
日報の作成画面

「集計するほどではないけど、日々の営業成績を簡単に見たい」と思ったあなたへ 日頃見慣れているカレンダー上に、日頃追加されていく営業日報の「売上高」や「訪問件数」などの集計可能なデータをカレンダー上に集計して表示できます。 カレンダーを開いて「集計する」のチェックをONにするだけの超簡単操作です。カレンダー上に日報も表示できるので、カレンダーから日報を読むことも。 もちろん本来のカレンダー機能である「予定の管理」や、スタッフを軸に取った「スタッフ毎・週カレンダー」など自由自在に形が変わる、とっても便利なカレンダーです

カレンダーについて

スマホ・タブレットに完全対応!!現場から直接チェックシートを作成できます

日報の作成画面
日報の作成画面

「日報をスマートフォンで書きたい」「日報をタブレットで読みたい」 もちろんできます。クラウドシステムの強みですね。スマホは画面幅が狭いので、PCのようなレイアウトはできません。そのため見た目が変わりますが、機能自体は一緒です。 AndroidやiOSをお使いであれば、それぞれにNipo専用のアプリも用意しています。毎回ブラウザからNipoを機動するより、アプリをインストールしたほうがお手軽に操作可能になるためおすすめです。 (Android/ iOS)版のNipoは子機であり、ベースはあくまでもWeb版のNipoです。子機は一部の機能が使えません(例:PDF一括DLなど)

報告書の提出漏れやチェックシートの枚数を一覧表で確認できます

日報の作成画面
日報の作成画面

提出簿を見れば一発で誰が何枚の報告書を出したのか瞬時にわかります。 枚数もわかるので、1つの現場ごとに1通の報告書を作成する場合、どれだけの現場を担当したか?といった作業量を視認できる効果もあります。 もちろん、バツ印は未提出の意味です

タイムカード(勤怠報告)も日報で。集計だって簡単です

日報の作成画面
日報の作成画面

知っていましたか?日報を書く際に、「出勤時間」や「休憩時間」を書けば日報の報告にもなる上に、タイムカードの管理(出退勤の管理)もできるってこと。時間の端数処理や休日出勤、深夜残業など基本的な集計も可能です。 しかも日報を書くついでにタイムカードを書くだけなので、手間もあまり大きく変わりません。

タイムカード

増え続ける報告書を簡単に検索できます

たくさんの中から目的の文書を探すのは、人間よりもコンピュータのほうが得意です。Nipoは全文検索に対応しており、日報や報告書、全ての文書から探したいキーワードを入力するだけで瞬時に検索できます。あいまい検索に対応し、多少の表記揺れなら問題なく探し出します。 これで「あの報告書はどこへ行った?」というトラブルともお別れです

無料プランあります。有料プランは1名200〜500円で1名から申し込みOK

日報の作成画面
日報の作成画面

一部機能に制限がかかりますが、ずっと無料で使い続けられます。Nipoを気に入ってくれて、有料プランに加入するときも安心。1名あたり200円〜500円ととってもリーズナブル。競合サービスと比較しても間違いなく、「最安値」部類に入ります。

クレジット払いなら・・・

最低申し込み人数が1名から可能 最低申し込み期間が1ヶ月から可能 1名あたり500円つまり最低申し込み人数なら1ヶ月500円で利用できます 請求書払いならもっと安くできますが最低申し込み人数と期間に制限があります

料金について

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最終更新日: 2022/11/14